Q プロフィールに書いてある複合型PTSDとはなんですか?

  そのようなひとのところは心配です。

  その病気はもう治ったのですか?

 

A 大きな災害や事故などで心が傷ついてしまうことをPTSD(心的ストレス性障害)と言います。

複合型PTSDとは、長い成育環境のなかで、少しずつ心が傷つ    いてそれが積み重なったものです。

トラウマ、と呼ばれることもあります。

塩見の心の病は腕の良い臨床経験のあるカウンセラーや

コーチ、ヒーラーによって癒され、回復しました。

合計約50回弱のセッションを受け、今後も継続する予定です。

 

 

Q 遅刻しそうなんですけどどうしたらいいですか?

 

A 事前にご連絡ください。

 

 

Q どうしてパーソナルカラーが心のケアになるんですか?

 

A 子育てで心が疲れてしまっていたり、ご病気のときは、とにかく色、とか形、とかどうでもよくなるし、毎日やり過ごすことで精一杯だと思います。

ですが、すこし回復期、つまりテレビを観て「フフっ」と笑えるくらいのとき。

お花をみて「キレイ」と思えるぐらいのとき。

カラーを生活のなかに意識して使うようになると、カラーパワーで

生きる力がわいてきます。

これは、私の実体験済ですので真実です。

 

そして、パーソナルカラーを意識して使い続けることで

本来の自分にどんどんちかづいていきます。

 

 外見は、目に見えるあなたの個性のうちのひとつです。

モデルさんのように毎日違うお洋服やメイクをする必要はないと思います。

あなたの個性のうちのひとつの外見を大切に扱ってあげることはあなたの心を大切に扱うことにつながります。

どうぞ、ご自分にとって1番良いもの(ブランド品とか高級なものという意味ではありません)をご自分で選んでさしあげてください。

 

Q メイクは落としていったほうがいいですか?

 

A パーソナルカラー診断をするときは、当ルームでメイクオフ

しますのでいつも通りで構いません。

ただ、カラーコンタクトは誤診断のもとになりますのではずしていらしてくださるようお願い申し上げます。

 

Q 1回目の診断ではサマータイプだと言われて、2回目はオータムタイプと言われました。

ブルーベース、イエローベースとベースも違うし、いったいどんな

色を選んでいいのかわかりません。

 

A サマータイプ、オータムタイプに共通の要素をお持ちの方も

いらっしゃいますし、ブルーベース、イエローベースよりも

色の明るさや鮮やかさが優先する方もいらっしゃいます。

湘南Rラボでは、以上のことを踏まえてお伝えできます。

 

また、パーソナルカラー診断は、とても繊細なものですので

店頭でしているクィック診断などは、照明の具合やドレープ(色の布)の枚数も少ないので参考程度にしたほうがいいのではないか、

というようにとらえています。